2017-10-13

JUNIEL、自身が全曲をプロデュースした、4年6ヶ月ぶりのミニアルバムでカムバック


歌手JUNIELの4年6ヶ月ぶりの、ミニアルバムでのカムバックが決まりました。

JUNIELの所属事務所C9エンターテイメントは、10月13日「JUNIELが来る31日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて、新しいミニアルバムを発表する予定だ」と明らかにしました。

今回の新譜はJUNIELが2013年4月に発表したミニ3集「Fall in L」以来、約4年6ヶ月ぶりにリリースするミニアルバムです。

「illa illa」「恋愛一つを見て」「かわいい男」などの曲で活動しながら、ソロ歌手として着実にキャリアを積んできたJUNIELが、久しぶりのアルバムでのカムバックで、より成熟した姿を見せるものと期待されます。

8月にリリースしたデジタルシングル「ラストカーニバル(Last Carnival)」を直接プロデュースし、アーティストとしての才能を見せたJUNIELは、今回の新譜でもすべてのトラックを自作曲で埋める予定です。新作ごとにシンガーソングライターとしての歩みを確かなものにしています。

所属事務所側は「JUNIELが直接プロデュースした新しいミニアルバムに収録されるすべての曲は、アーティスト本人が長い間心血を注いで作業した結果だ。今回の新譜を介しアーティストJUNIELの真価を確認することができるだろう」と伝えました。





Posted in  on 10/13/2017 by TEN |  

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