Billlie | 'trampoline' M/V 今から10数時間前、時を同じくして2組のK-POPガールズグループが傑作MVを公開しました。まずひとつ目はBilllie。これまでにもBilllieはクオリティの高い楽曲を数多くリリースしてきましたが今回は格別です。鬼才ハンジョンスPDがいよいよその正体をむき出しにしてきたという感じ。作詞・作曲・編曲に名を連ねるC'SAは、かつてシンシアの名で「MOMOLANDを探して」「アイドル学校」に出演したことでも知られています。2021年からプロデュース業を開始しBilllie以外にもaespa、NMIXX、fromis_9、Kep1erなどに楽曲を提供してきました。ハンジョンスPDとC'SAは要注目です。

XG - IYKYK (Official Music Video) 二つ目はXG。2001年にリリースされたm-floの"Prism"をサンプリングした楽曲で、2-Stepリズムが生み出す疾走感が、これまでにないXGの新たな魅力を引き出しています。デビュー前からXGを育ててきたサイモンPDもいよいよ遠慮なくなってきました。YouTubeコメント欄にはm-flo本人が感謝のメッセージを記しています。


2019-01-13

IZ*ONE 矢吹奈子&アン・ユジン、TWICE『YES or YES』のダンス振付を忠実に再現! イントロと同時に着ていたパディングを脱ぎ捨てる


矢吹奈子とアン・ユジンが完璧なTWICEのカバーダンスを披露しました。

12日に配信されたIZ*ONEのV LIVEでは、前日が誕生日だったイ・チェヨンが登場。配信の前半はひとりでファンと交流したり、得意のダンスを披露しました。

そして、配信開始から35分が過ぎた頃に、IZ*ONEの他のメンバーたちが合流して、持ち込んだケーキでチェヨンの記念すべき日を賑やかに祝いました。

2019-01-12

地上波音楽番組「音楽中心」で初の1位に輝いたチョンハを、I.O.Iのヨンジョンとミナが祝福! アンコール舞台で感動のシーンが生まれる


チョンハの初の地上波1位をかつての同僚たちがステージで祝福しました。

12日に放送されたMBC「音楽中心」では、I.O.I出身のキム・チョンハが「もう12時」で、初めての地上波音楽番組の1位を獲得しました。地上波1位はI.O.Iメンバーとしても初のことです。

そしてアンコールステージでは、I.O.Iの仲間であるユ・ヨンジョンとカン・ミナがチョンハの元へ歩み寄り、抱き合って記念すべき1位を祝福しました。ヨンジョンはカムバックした宇宙少女として、ミナは「音楽中心」のMCとして番組に出演していました。

IZ*ONEの日本デビューシングル『好きと言わせたい』のカップリング曲『猫になりたい』が韓国で好反応「聞きやすく良いですね」


9日に放送されたbayfm「宮脇咲良の今夜、咲良の木の下で」には、前回に引き続きIZ*ONEのチョ・ユリ、矢吹奈子、チェ・イェナ、キム・ミンジュがゲスト出演。この5人によるユニット曲「猫になりたい」が初オンエアされました。

「猫になりたい」はIZ*ONEの日本デビューシングル「好きと言わせたい」のカップリング曲のひとつです。IZ*ONEの日本オリジナル曲として公開される2曲目の楽曲とあって、先週の予告からファンはオンエアに期待を寄せていました。

チョンハ、12日放送のMBC「音楽中心」でI.O.Iメンバーとして初めての地上波音楽番組1位を獲得+Apink, 宇宙少女, LOVELYZなど出演ガールズグループのNAVER公式映像


12日午後に放送されたMBC「音楽中心」では、キム・チョンハが「もう12時」で、BLACKPINKのジェニー、M.C the Maxを抑え1位を獲得しました。

「PRODUCE101 Season1」のI.O.I出身メンバーが、地上波音楽番組で1位に輝いたのはこれが初めて。ヨンジョンの宇宙少女、チェヨンのDIAはいずれもケーブルテレビでの1位でした。

AOA、約2年ぶりの日本単独イベント決定!日本初のファンミーティング『AOA 1st Fanmeeting in Japan- Angels Home Party -』が5月2日開催


AOAの久しぶりの日本単独イベントが決定しました。

2019年5月2日(木)に東京・豊洲PITにて、AOAの日本初のファンミーティング『AOA 1st Fanmeeting in Japan- Angels Home Party -』が開催されます。

 このファンミーティングは長い間待っていてくれた日本のファンへ、彼女たちからの感謝の気持ちを伝えるために企画されました。ファンとAOAが心から楽しい時間を一緒に過ごせるような「HOME PARTY」に、気軽に来てもらえることをコンセプトにした、沢山の企画を準備しているということです。
Posted in  on 1/12/2019 by TEN |  

ドラマ「アイドルマスター.KR」に出演したヨンジュ&ジョンジュ、姉妹デュオ"dewsisters"として二度目のコンサートを開催【追記 1/13】


ヨンジュ&ジョンジュの姉妹デュオ"dewsisters"が間もなくコンサートを開きます。

韓国で制作されたドラマ「アイドルマスター.KR」に出演したヨンジュとジョンジュは、昨年から姉妹デュオ"dewsisters"として活動を開始しています。

すでに野外でのコンサートを一度行っているdewsistersは、来る1月26日午後6時から、パインツリーシアター(ソウル市江南区駅三洞694-34地下)にて、二度目のコンサートを開催する予定です。

女優の池田エライザ、音楽番組『The Covers』で歌声を初披露…久保田早紀の名曲『異邦人』を独特のムードで歌う


K-POPには関係ありませんが少し気になる動画を見つけたのでご紹介します。

女優の池田エライザが、昨年の4月からMCとしてレギュラー出演しているNHK BSプレミアムの音楽番組『The Covers』で歌声を初披露した、久保田早紀の名曲『異邦人』のボーカルカバーです。

竹内美宥、1月12日の誕生日を記念して韓国に滞在中…芸能事務所ミスティックのバスキング現場で目撃される


竹内美宥が韓国に滞在中との目撃情報が出ています。

9日、韓国ソウルでキャッチされた竹内美宥の写真がWEB上で公開されました。この日の午後7時半から韓国の芸能事務所ミスティック社屋で行われたバスキング(ストリートライブ)を見ていた際に撮影された写真です。現場ではミスティック所属の女性練習生たちがボーカルパフォーマンスを披露したようです。

NGT48 山口真帆の件について韓国芸能コミュニティでも議論が続く…指原莉乃のツイートと「ワイドナショー」での発言に注目が集まる


NGT48 山口真帆の事件に関する、韓国芸能コミュニティの反応・その後です。

10日に山口真帆がNGT48の劇場公演で謝罪した件について、韓国コミュニティにも大きな波紋が広がったことはお伝えしました。その後も何度か関連のスレッドは立っているものの、多くは日本の匿名掲示板からの信憑性を判断しかねる情報に関する議論でした。

そうした中、事実に基づいたスレッドが11日夜に立ち上がりました。そこではこの日の早朝に指原莉乃が自身のTwitterに投稿した、一連のコメントがキャプチャー画像で紹介され、これにについてのディスカッションが展開しました。

2019-01-11

NGT48山口真帆の事件に韓国芸能コミュニティも強い関心「日本の芸能界は言葉にできないほど後進的です」+NGT48の元キャプテン北原里英が言及「あなたは謝るべきではありません!」


NGT山口真帆の事件は韓国ファンの間でも議論を呼んでいます。

NGT48メンバーの山口真帆が、自宅マンションで男2人に暴行被害を受けた事件は、山口真帆自身がTwitterでことの経緯を明かした直後から、韓国の芸能コミュニティでも取り上げられ、事件の推移と共に新たなスレッドが立ち、議論が重ねられています。

ことに10日のNGT48公演に山口真帆本人が現れ、客席のファンを前に(被害者なのに)謝罪した一件については「まったく理解できない」という論調のコメントが続きました。
Posted in  on 1/11/2019 by TEN |  

2019-01-10

DIA、クラウドファンディング"Makestar"のスペシャル写真集プロジェクトが目標額の256%達成! 現在リターンに向け制作進行中


MBKの美形のガールズグループDIAの近況です。

昨年のDIAはメンバーのイェビンがオーディション番組「THE UNIT」のプロジェクトグループ「UNI.T」の一員として活動したのを始め、ウンジンの脱退、またグループとして初の音楽番組1位獲得など、様々なできごとがあった激動の1年でした。

そんなDIAの最新の状況。昨年の10月10日から2019年1月2日にかけて、クラウドファンディングを通じて進められた写真集プロジェクトが目標額の256%を達成、現在はリターンに向けて写真集の制作が進行中です。

2019-01-09

CRAYON POP「FM」のMONSTER FACTORYが作曲、SNH48のもうひとつのK-POP系ユニット"BLUEV"のオリジナル曲「My Key」が秀逸


7SENSESと並ぶSNH48の、もうひとつのK-POP系ユニットをご紹介します。

上海SNH48は2016年に日本のAKB48グループと袂を分かって以来、AKB楽曲の中国語バージョンやJ-POPテイストのオリジナル曲路線と、K-POPスタイルを中心とした脱アイドルのアーティスト路線の2つの道を推し進めて来ました。

人気記事 (過去 30 日間)

アーカイブス